投稿体験談

出会い系アプリで中年オッサンと宮城の女子大生が繋がった件

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出会い系アプリで出会ったのは就活を終えたばかりの暇な女子大生

フーゾク狂いで金欠になってしまった給料日前の俺は節約して出会い系アプリで女の子を釣ってタダマンすることを目論んだ。

22歳大学生♀

女性
内定もらって暇です。遊べる人募集です

 

という書き込みがあった。

調査員
「内定おめでとう。どんな企業?」
女性
「ありがとうございます。電○程じゃないんですけど、それなりの企業に」

いかにもなお嬢様っぽい雰囲気を嗅ぎ付けた俺は

調査員
「ワンチャン飯奢ってもらえんじゃね?」
とゲス笑いを浮かべた

 

新宿アルタ前で待ち合わせ

俺は早速次の休みに新宿のアルタ前でさやと待ち合わせをすることにした。ちょっと早めに着いた俺だが、待ち合わせ場所には既に黒髪ボブの女の子がいた。「さやチャンだよね?」「はい、タケさんですか?」俯いた顔を上げるとロリ顔、しかし声のトーンや言葉の端々からのS臭。

 

映画Anotherの時の橋本愛みたいなクーロリを探し求めていただけにどストライク…!

 

 

女性
「ご飯食べました?」
調査員
「いや、まだ」
女性
「じゃ、食べません?●●さんって結構食べられる人ですか?」
調査員
「体調とか気分にもよるけど、今は食欲あるからいけそうだね」
女性
「ならよかった。行きましょ」

 

口元に笑みを浮かべて新宿の雑踏に消えそうになるさやの背中を慌てて追いかける。「ハイ、お待たせしました」丼。

 

女性
「美味しそ~。いただきまーす♪」
呆気に取られている俺を尻目にさやがニコニコしながら箸を進めているのはローストビーフカルボナーラ丼?らしい。(俺はスタンダードなローストビーフ丼にしてもらった)

女性
「ここ、いつも空いてるし人目を気にせずに食事が出来るからよく来ているんです」
調査員
「確かに美味いな…」
「それに、この
女性
後体力使うしうってつけでしょう?」

 

調査員
「…もしかしてこれっていつもの遊び方だったりする?」

女性
「正解♪」
ここでのお会計は遊びの達人・さやサン持ちにしてもらった!(チョロい)

 

色白でEカップの宮城の美巨乳を堪能する

食後は近くのラブホテルに潜ってドリンクを飲んでまったりしてからさやとイチャイチャした。

出会い系アプリで中年オッサンと宮城の女子大生が繋がった件

 

服を脱いださやの肌は色白で透明感があり、ムチッとしていてシャボン系の爽やかなイイ匂いがした。

調査員
「肌白いね」
女性
「小さい頃宮城で育ったので」

 

胸はEカップとのことだが、実際にはGカップぐらいありそうな感じだ。乳輪は大きめで、乳首は既にピコッと膨らんでいる。普段からヤりまくってるのか、色素沈着している所だけが残念だ。じっくり時間をかけながら全身を舐めるとさやはふるふると震えながら「やだ、」と漏らすが、言葉とは裏腹に肌は紅潮して熱を帯びていった。

頃合いを見てさやの秘部を指で押し拡げてみたら、愛液でベタベタになり、メスの臭いが立ち込めた。指に愛液を絡めて焦らすように陰核を擦りながら秘部をベロベロ舐めると奥から愛液が溢れ続けて止まる事はなかった。

 

さやが

女性
「●●さん…私イきそう…」
と切なそうに息を荒くして腰をねじらせながら途切れ途切れに呟く。指も舌も緩めずに続けるとさやは身体を大きく震わせて昇天を迎えた。
女性
「タケさんのテクすっご…」
手の甲を額に当てて深く息をするさや。

 

調査員
「俺なんて普通のおっさんだよ。普段どんな相手とSEXしてんだよ」
女性
「そっか、おじさんだからか。ごめんね、いつも同じ位の歳のSEX覚えたてでせっかちな子達としかSEXしてないから」

調査員
「さやだって同じようなもんだろ」
女性
「違いないね」
調査員
「そいつらとまだやった事なくて、してみたい事あるか?」
女性
「シックスナインしてみたいかも」

寝転ぶとM字開脚をしたさやの秘部が目の前に降りてくる。お互いに夢中でお互いのモノにしゃぶりつき、部屋に卑猥な臭いと水音が充満する。さやは唾液と舌をたっぷり絡ませるバキュームフェラをしながら右手でバランスを取るように手コキ、左手で射精を導くように睾丸マッサージをしてくれた。器用な子だ。けど、腰は快感に勝てないらしく、さっきからずっとくねくねしていて今にも逃げ出しそうだ。

調査員
「大人しくしないと上手く舐められないぞ!」
とお尻を強く叩くと

女性
「ごめんなさい…」
と呟くが陰唇は嬉しそうにヒクヒクしていた。さや…Sっぽいと見せ掛けてMなのか?さやの腰をがっちりホールドしてガチ責めして寸止めを繰り返す。外に聞こえているんじゃないかと思える位大きな喘ぎ声出し、
女性
「イかせてぇ」
と何回も哀願するさや。完全に快楽に溺れているが、手コキと睾丸マッサージをする手は止まる所を知らなかった。
調査員

 

 

 

色白巨乳女子大生に中年オヤジのチンポ挿入

出会い系アプリで中年オッサンと宮城の女子大生が繋がった件

[st-kaiwa1]「さや手止めて…イきそ…チンポ入れていい?」


女性
「はい…」

お互いに起き上がり、対面座位で合体しようとさやの秘部に自身をゆっくり挿入するとさやは深く吐息をしながら身体を弓なりにした。

 

調査員
「さや、欲しかった?」
と聞くとさやはは
女性
「待たせすぎ」
と胸に顔を埋めた。俺達はディープキスをしながら味覚でもSEXをした。

 

女性
「この奥まで突き上げられる感じ、好き…」
調査員
「じゃ、奥に出していい?」
女性
「うん…いっぱい出して?」
再びディープキスをしながら俺はさやの膣奥にどっぷりと種付けをした。さやがゆっくりと自身を引き抜くと、どろりと俺の精液とさやの愛液が入り交じったものが伝った。

女性
「本当にいっぱい出てるね」
と上目遣いで笑ったさやはお掃除フェラをしてくれた。衣服を整え、規定の時間内に漫画喫茶の会計をして(SEXで大満足して機嫌がいいさや大先生持ち!)、連絡先を交換して別れた。タダマンにしてはオオアタリだったな!節約もできたしラッキー!

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