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ハッピーメールで出会った熟女の性欲の強さがやばかった

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出会い系サイトに登録してくる40代の女性ってどんな人なんだろう

出会い系サイトのプロフィールはあまり気にしない方なのですが、40代半ばでも登録してくる女性って何を求めているんだろうと考えるようになりました。浮気とか不倫、セフレってところかなと思っていたのですが、試しに一人の女性へメッセージを送ってみることにしました。

彼女から返事が来たのは30分くらいしてからで、歳が離れているようだけど興味あるの?と書き込まれていました。どういう関係を持ちたいのか興味あると返事をすると、私は疑似恋愛がしたいと答えてきました。どういう意味だろうと思いつつも、恋人同士の雰囲気でデートして盛り上がりたいならつき合うけどと送りました。

 

ちょっと違うとメッセージが着たので続きを待っていると、年齢に関係なく女性としてモテたいって気持ち分かる?と書いてきました。何となくと返事をすると、もう少しお互いのこと知るようにしましょうと、その後2日くらい彼女とやり取りを続けました。

最初のうちは彼女に操られているかのように自分の考えを伝える流れが続きましたが、段々と彼女の言っているモテたいという気持ちが分かった気がしてきました。会っているときだけ自分を大事にしてほしく、その後は普段の生活に戻って、ごく自然でいられることを意味しているのだと考えるようになりました。

自分の考えを伝えると、そうね…合格!と彼女から返事が届きました。かなり嬉しくなり、改めてデートを申し込むと、都合付けなきゃいけないから…しばらく待っていてと書いてきたので、その場でLINE交換することになりました。LINEに切り替えてからも昼間はNGだったので、仕事を終えて部屋に戻って、ただいまと一言メッセージを送り、彼女からの返事を待ちました。いつも9時を過ぎたあたりに彼女から返事がくるのですが、その日の出来事を軽くやり取りした後は、デートの内容について話題を変えて楽しみました。彼女も乗り気になっていたようで、たぶん来週になれば会えると思うからと具体的な事まで書くようになっていきました。

 

出会い系の熟女とご対面

彼女と実際に会ったのは平日の昼間でした。自分が会社を休んでもいいと言っておいたので、彼女の都合に合わせたからです。待ち合わせ場所は、自分の住んでいるアパートから2つ離れた駅近くのコンビニでした。そろそろ時間かなと時計に目をやると、少しして一台の車が駐車場に入ってきました。窓越しに私を見て手を振る女性がいたので、車に近寄って挨拶をしました。
運転席の窓が開いて、「こんにちは」とサングラス姿の女性が笑って話しかけてくれました。真っ赤な口元が色っぽくて見とれていると、「これからドライブしない?」とサングラスを取りながら聞いてきました。彼女の顔は濃いめの化粧だったのですが、個人的な印象では女優の山口智子のような感じがそそられました。

その後、助手席に乗りコンビニの駐車場を車で出ました。「気分転換にドライブするんだけど、男の人を乗せるのは久しぶり」と好きな音楽を聴きながら彼女は気分よく運転していました。しばらく普通の会話を楽しんでいると、「軽く食事しない?」と聞いてきたので、「うん、お目当てのところあるの?」と聞き返すと、「気に入ってもらえると嬉しんだけど」と郊外にあるレストランへ向かいました。
「どれも美味しいと思うから、好きなもの注文して」とメニューを見せてくれたので、ポークソテーを注文しました。彼女は焼きカレードリアを頼み、会話をしながら二人で食事をしました。

 

ハッピーメールの熟女とホテルへ直行

食事を終えて車に戻ると、「ホテル、すぐ近くだから」と笑顔で話してきました。「うん、二人で抱き合うのずっと待っていた」と答えると、「嬉しいな」と頬にキスをしてくれました。10分くらい走って1件のホテルへそのまま入りました。部屋は昼間だったので少し明るく感じましたが、「こういうのも雰囲気が出て好きなの」と自分で服を一枚一枚脱いでいきました。

下着姿に興奮いていると、「脱がしたいものあったら言って…そこで脱ぐの止めるから」とストッキングに手をかけた瞬間、彼女に近寄りストッキングに手をかけました。彼女は微笑みながら椅子に腰かけて足を前に出してきました。黒いストッキングを脱がしていくと白い足があらわになり、つま先は手と同じ赤いマニュキュアが塗られていました。

太ももにキスをすると、ゆっくりと股を広げて導くような素振りで愛撫するように誘ってきました。黒いレース下着の上から息を吹きかけると、「ああ、熱い」と体を反応させてきたので、舌を使って下着をズラして直接舐め始めました。彼女は悶えながら自分の頭を股へ押し付けて、「もっと続けて…」と喘いでいました。

ハッピーメールで出会った熟女の性欲の強さがやばかった

 

出会い系にいる熟女は性欲が強く、純粋にセックスを求めていてセフレにしやすい傾向がある

愛撫を続けながら自分も裸になり、そのあとベッドへと彼女を連れていき、下着を全部脱がせて硬くなったものを彼女の濡れた中へ挿入しました。ジラすようにゆっくり出し入れすると、「強いのがほしいの…もっと早く突いて」と私の顔を見ながら言ってきました。

言われるがまま激しく腰を使って突くと、彼女の体は大きく揺れ出し部屋中に声が響き渡りました。最後は悶える彼女の表情を見ながら中で放出しました。荒い息遣いをしながらも、「もう一度ちょうだい…」と言われ、この日は2回彼女を抱きました。
彼女との関係は2回で終わりましたが、「私たちみたいな素敵なパートナーがお互いに見つかるといいわね」と言われ、今では年上との火遊びを楽しめるようになりました。

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